検索
  • kaori sasayama

Plants「茶と暮らす」@而今禾(三重・関)

最終更新: 7月16日

台湾に引き続き、【お話会】、【お食事会】部分のイベントコーディネートで 関わらせて頂いただきました。 どの席につかれたお客様も喜びや驚き、幸せが笑顔や言葉に満ちていて、とてもうれしく。 そして茶人、菓子、食、話、花を担当くださった皆さまそれぞれの素敵さにも惚れ惚れ。 最後、裏方へ、茶人のおひとりが淹れてくたさった深く、やわらかで強く、潔き茶。洸福。 ありがとうございました。

---------------

一杯のお茶にほっと一息つく時間 お茶をいただく幸せ、また、お茶を淹れる幸せ お茶は人を繋ぎ、心を繋ぎ、時を繋いでいく そしてそこにあるたくさんの学び。 今も江戸、明治期の家なみ200軒あまりが残る、 歴史ある亀山市関宿で 自由な茶と空間を体感する2日間。


---------------

Plants「茶と暮らす」in SEKI 2018年12月1日(土)・2日(日)

【お茶会】 花:上野雄次 ●茶席A:鄭 玲姫(チョンヨンヒ)/李青(韓国) ●茶席B:珮如(Peru)/留白(台湾) ●茶席C:中山福太朗(日本) ●茶席D:櫻井真也/櫻井焙茶研究所(日本) ●菓子席:杉山早陽子/御菓子丸 【お話会】 「お茶に惹かれた僕らの理由」  ゲストスピーカー 鞍田崇(哲学者)× 茶人 「お稽古、習い事としてではなく、なんだかわかならいけど、 ワクワクしてしまったお茶の世界。 「なんでお茶?」 その理由を、亭主方と、そしてみなさんと深めていけたらと思っています。」 鞍田 崇  【お食事会】 料理家・どいちなつによる茶と季節薫る、昼御膳。



7回の閲覧